2013年度余暇政策論

優秀レポートの掲載 

 

以下のレポートは、受講生から提出された38本のレポートのうち、優秀レポートとして14本を担当教員(中村祐司)が選定・掲載したものである。

 

(各タイトルをクリックすると各レポートが提示されます。)

                                                                                                          

 

 

 氏 名

テ ー マ

藤原 貴則

「盛岡市桜山地区整備問題―観光産業の近隣住民に及ぼす問題について―」

丹 七美

「ふるさと納税と山形県金山町のPR−若者だけがターゲットではない!−」

匿名

「山形県高畠町の中学校統合問題について」

匿名

「余暇政策における大地の芸術祭の優秀さ」

匿名

「震災ボランティアの在り方について―震災から二年後の現在におけるボランティア活動から見えるもの―」

豊田 祥子

「道祖神の里めぐりと地域振興―公民館と中学校、地域の人々との連携―」

匿名

「前橋シャッター商店街復活案〜「エリア商店街」〜」

志賀 準也

「自転車のまちを目指す宇都宮市」

齋藤 梓

「行政によるイベントの理想―大いなる平凡・フェスタmy宇都宮を事例に―」

10

匿名

「世界のグローバル化と地域のグローバル化」

11

豊後 駿

「新たな町おこし“フラッシュモブ”の可能性〜地域に“きらめき”を〜」

12

周管 夏美

「逆転の発想で地域ブランドを売り込む−競艇場を地域ブランドの発信地に−」

13

島袋 雄仁

「地元住民が築く、新しい観光」

14

東野 朱音

「現代のコミュニケーション・ツール、LINEの実態」

 

 

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